バンド インタビュー についての話

 

おはようございます。

someakaの管理人のTakです。

今回は前回に引き続きsomeakaが行っているインタビューについてお話したいと思います。

前回やその前の振り返ってきた記事にも
何度も記述していますが
僕はインタビューを受けて頂いたバンドのご厚意で成立しています。

someakaの更新を考えるとき、
まずインタビューのことから考えるのが当たり前になっています。
ただし、インタビューを受けてくれるバンドに対しウェブサイトが見合ってないので(笑)
現在はそれらを改善し、さらなる構築を始めています。

さて今回はインタビューで起きたハプニングをお話ししましょう。

小さいところで言うとほぼほぼ毎回起きます笑
しかも、非常に早い段階で・・・泣

まず、公式ホームページを持っていないバンドや
リンク切れしていたり、
アクセス不能の場合SNSを使って直接連絡を取るのですが、
そこでOKを貰ってもE-mailへ移行した途端に
話がメンバー全員に行き渡っていなくて不審がられるというのは案外多いのです。

また、マネージメントとバンドの連携が取れてないところでは
・・・(バンドはインタビューを受けたいが、マネージメントの判断で・・・という感じですね)

それらの多くの場合は

しっかりと時間を取って話すことで解決しますが、交渉が途切れてしまうこともありました。(まだまだ語学の成長が必要です)

以前、インタビューしたBlahalouisianaの場合はハンガリー語が母国後でしたがハンガリーでは多くの人が英語を話せたりまた敢えて英語を選ぶひとも多いようでした。
しかし、The Oldiansの場合はスペインのバンドだったため普段は英語を選択していません。しかし、彼らは僕と同じようにコミュニケーションを取ろうとしっかりと時間をとってくれました。
このようにお互いの理解があればお互いの共通する手段で話ができるのだと気づいたことは非常に大きな財産になりました。

これからも理解を得られるような英語スキルやほかの言語も学んでいきたいです。

Tak